ローカルグリーンフェス2019の服装や持ち物は?無料エリアも

こんにちは、Saraです。

昨年度から開催が始まったローカルグリーンフェスが今年も開催されますね!

日本最大級のグリーンマーケットも同時開催されているので、たくさんの緑も購入できちゃいます!!

そんなローカルグリーンフェスは、ちょっとゆる〜いフェスとして、昨年は初開催にも関わらず、かなりの評判だったようですよ!

そしてそして、当フェスに無料エリアがあるのはご存知ですか?

また、おしゃれな人がたっくさんいるんです!!
なので、服装も要チェックしておきたいところではないでしょうか。

ということで今回は、
ローカルグリーンフェス2019の服装や持ち物は?無料エリアも

についてまとめてみました。

ローカルグリーンフェス2019の無料エリアはどこ?

ローカルグリーンフェスには、無料エリアがあるんです。
ですので、たまたま赤レンガ倉庫に遊びに行った方も参加できちゃいます。

しかもこの無料エリア、無料にも関わらずかなり楽しめちゃうんです!

ちょっと様子を見てみたい方や、チケットは買えないけど雰囲気を味わいたい!という方は、まず無料エリアから試してみるのも良いかもしれません!!

無料エリアは、こちらMAPにあります。

「ローカルグリ−ンフェス2019公式サイトより」

「GREEN MARKET」や「RedGrickCLUB」がある場所です。

また、昨年に関しては、有料エリアでパフォーマンスをするアーティストも無料エリアからそれなりに聴けたそうです!!

これはかなり良い無料エリアですよね。

https://polkadot-momlife.com/wp-content/uploads/2019/04/1242964.jpg

いやいや歌が聴けたとしてもやっぱりアーティスト生でみたいし。

という方、無料エリアでもアーティストが見れます!!

「RED Brick club」のステージは無料エリアゾーンにあるので、このステージに出演するアーティストさんたちは見て聴いて、楽しむことができちゃいますよ!!

ちなみに、「Red Brick club」のステージでパフォーマンスをする予定のアーティストさんたちのタイムテーブルです。

「RedBrickCLUB」8月31日(土)タイムテーブル
13:40 eill
15:20 chelmico
17:00 serph
18:45 Stimulator Jones
「RedBrickCLUB」9月1日(日)タイムテーブル
13:40 ichikoro
15:20 踊Foot Works
17:00 DJ KENTARO
18:45 celeb Hawley

もちろん、入場券購入し、中で生で見れば、よりフェス感を感じそうですし、お目当てのアーティストがいる場合は、チケット購入して楽しんだ方が良いですよね。

ただ、こちらの無料エリアでも期待以上に楽しめるかもしれません

ローカルグリーンフェス2019の持ち物は?

持ち物についてみてみましょう。

フェスは、先程も少し触れたとおり、ちちょこっとゆる〜い感じのフェスです。

「がちがち音楽楽しむぞ〜」
「ロックだ〜飛ぶぞ〜ダイブだ〜(今は基本的にダイブ禁止のフェスが多いですが)」

という感じよりも、

「ちょっと赤レンガ倉庫でフェスやるらしいからちょっと覗いてみる?」

「音楽聞きながら海風感じながら、のんびり歌でも聞きに行っちゃう?」

みたいな雰囲気です。

しかも、昨年は初開催の年だったからなのか、人も少なかったようです。

この雰囲気がかなり好評だったので、もしかしたら、今年はもう少し来場客が増えるのかもしれまんせんね!

話しが少しそれてしまいましたが、このゆる〜い感じのフェスなので、持ち物も野外フェスのような持ち物でなくても良いのではないでしょうか。

赤レンガ倉庫や他商業施設も近くにあるので、なにかあればすぐに買いに行けます(笑)

ただ、そんな中でもこんな持ち物があったら良いよというものを厳選してみたので、参考にしてみてください。

※ちなみにこちらの持ち物は、チケット購入し会場に入る方向けの持ち物です!

あったら良い持ち物リスト
・チケット
・レジャーシート
・椅子(→必要な人は)
・1枚羽織るもの
https://polkadot-momlife.com/wp-content/uploads/2019/04/MonsterTruckFavorBagDecorBlueTop-2.jpg

えっ、これだけ?!

はい、これだけで良いかと思います(笑)

もし当日暑い場合は、これに熱中症対策グッズを持参すれば良いです。

他の野外フェスのような、

雨対策・熱中症対策のための飲み物やテント

などは不要です。

というのも、後ほどお伝えしますが、テントや飲食物は持込禁止となっているからです。

いざという時は、近くに商業施設もたくさんあるので、退避方法はたくさんありますからね。

ただ、レジャーシートは、持参をおすすめします

会場内には、芝生があり、レジャーシートを広げてそこでのんびりまったりする方が多いです。

お酒やフードなどを購入して、レジャーシートでまったりのんびりすると良いのではないでしょうか。

レジャーシートは、無料エリアではひくことができないのでご注意くださいね!

ちなみに、持込禁止のものは以下のとおりですので、ご注意ください!

持込禁止のもの
・テント、タープ、パラソル、ビン、クーラーボックス、花火、爆竹等の危険物、セルフィースティック、ペンライト、レーザーポインター
・ブルーシートのようなスペースを取るもの
・飲食物

ロッカーの備え付けもなく、もし利用する場合は近くの公共ロッカーを使用する必要がありますので、持ち物は最小限で良いかもしれませんね!

ローカルグリーンフェス2019の服装は?

服装について、みていきましょう。

当フェスは、横浜というだけあって、来る人来る人皆んなおしゃれさんが多いです!!

当フェスの姉妹フェス?!と勝手に読んでますが(笑)、「グリーンルームフェス」というフェスが、同じ会場で初夏に開催されているのですが、そちらのフェスにもかなりたくさんのおしゃれさんが集うんですよね。

そちらのフェスの服装についてもまとめていますので、よかったら見てみてください。


こちらは、開催が初夏だけあって、夏の服装が多いですが、当フェスでは、

初秋というだけあって、秋を少し取り入れた服装の方が多いですね。

皆さんの服装を見ていると、フェスに行くというよりも、ちょっと横浜に遊びに行くというような服装の方が多いかもしれません!

「1日がかりで気合いを入れて、野外フェスに行くぞ!!」

というよりも、

「ちょっとおしゃれゆったりまったりフェスがやってるから、行こうよ!!」

くらいのトーンの方が良さそうですね。

上にも載せましたが、リンクコーデをしている方もちらほらいました!

そして、先程も少し触れましたが、9月初めにもなると、当会場は少し肌寒く感じる場合があります。

海に近いので、海風が来るのか?夕方かた少し冷えてくる可能性がありますので、1枚羽織るものを持参しておいたほうが良いかもしれませんね!

まとめ

今回は、ローカルグリーンフェス2019の服装や持ち物は?無料エリアもについてご紹介しました。

夏も終わりに近づき、もしかしたら野外フェスと呼ばれるものへの参加はこのフェスが最後という方もいらっしゃるかもしれません。

令和初の年の最後を締めくくるフェスとしては、かなり楽しめるフェスのはずです!

皆さん、楽しんできてくださいね!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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