竹本直一の経歴や学歴・プロフィールは?息子や妻も調査!

こんにちは、Saraです。

竹本直一IT政策担当相が内閣改造で初入閣となりました。

初入閣としては、最高齢と言われている竹本直一IT相の経歴や学齢、プロフィールなど気になりませんか。

ということで、調査してみました。

題して、

竹本直一の経歴や学歴・プロフィールは?息子や妻も調査!

です。

それでは早速みていきましょう!!

竹本直一IT相のプロフィール・経歴や学歴は?

まず始めに、プロフィールについてみてみましょう。

生年月日:1940年11月23日
年齢:78歳(2019年9月現在)
出身地:大阪府南河内郡河南町
称号:学士

大阪府出身大阪在住の竹本直一相です。
出生も大阪で、育ちも大阪という生粋の大阪人ということですね。

竹本IT相のお母さまは、104歳まで特養ホームで生活していて、自身の介護経験から、介護に関する書籍も発売しています。
自身の経験から、高齢者介護の改善という社会問題の改善にも、積極的に取り組んでいました。

竹中IT相も、相当な介護生活を送られたようですね。
自身の経験をもとに社会にもアウトプットしようと取り組んでくださっていたわけですから、庶民に寄り添った考えのもと、活動してくださっていたのではないでしょうか。

次に、学歴からみてみましょう。

大阪府富田林高等学校卒業
京都大学法学部卒業
京都大学卒業後、建設省に入省。

大阪で育ち、大阪の高校を卒業後、京都大学法学部を卒業されています。

約60年前は、まだまだ大学進学が当たり前ではない時代ですから、竹本IT相はやはり学生時代からエリート階段を登っていたということですね。

そしてここからは、さらにエリート階段を駆け上がっていきます!

卒業後は、建設省へ入省します。

その後、政府派遣留学でカリフォルニア大学バークレー校大学院、コロンビア大学大学院に留学していました。

カリフォルニア大学バークレー校大学院、コロンビア大学大学院ともに名門と言われている大学です。

帰国後は、本省河川局総務課長や住宅局住宅整備公団監理官をはじめ、国土庁や首都高速道路公団「国際花と緑の博覧会」日本政府代表部への出向を経て、国土長官官房審議官を最後に退官されています。

経済産業大臣、政務官厚生労働大臣、政務官財務副大臣、衆議院国土交通委員長を経て、自由民主党総裁に就任した安倍晋三の元で財務大臣も務めます。

2015年1月には、拉致問題等に関する特別委員長を務め、2016年にはフランスの輝かしい勲章である「レジオンドヌール勲章シュヴァリエ」を受章しています。
この時は、竹中IT相は、衆議院日仏友好議員連盟事務総長を務めていました。

この投稿をInstagramで見る

レジオン・ドヌール賞の表彰状とともに

竹本直一さん(@takemotonaokazu)がシェアした投稿 –

アメリカの大学院へ留学したり、フランスとの友好議員連盟事務総長を務めていたりと、かなりグローバルなお方です。
もう、輝かしい経歴をお持ちの方ですね。
漢字が多く、筆者には頭が痛くなってきそうですが。。。

竹本IT相は、インスタグラム、ツイッター、youtube、ブログと多くのSNSを活用しています。

息子や妻はいる?

息子さんや妻はいらっしゃるのか、調査してみました。

息子さんの情報をくまなく探してみたのですが、見当たりませんでした。

ツイッターやブログはやっていますが、ほとんどが業務に関連する内容で、プライベートに関する内容は書かれていないようですね。

次に、妻について調べてみたところ、竹中IT相は既婚者となっていて、妻がいらっしゃることはわかりました。

ただ、既婚という情報しか確認できませんでしたので、年齢や写真など、詳しいことは判明できませんでした。

竹中IT相は、地元のお祭りにも参加していて、何度か若者たちとの写真をブログやインスタへ投稿しています。

地元のお祭りともあれば、借りに息子さんがいらっしゃれば、息子さんも一緒に参加して、写真にも写りそうですよね。

また、議員さんの息子さんともなれば、後継者としてお父さまらと同種の仕事を選択し、活動される方も多いですよね。

もし、息子さんがいらっしゃるとすれば、40代50代くらいでしょうか。
この年齢だともう明るみに出ても良い年齢だと思いますし、もしかしたら息子さんはいらっしゃらないのかもしれませんね。

息子さんではなく、娘さんがいらっしゃって、政治とは無縁の生活を送っている可能性もありそうです。

ご家族の写真や情報など、わかりましたら追記していきますね。

まとめ

今回は、竹本直一の経歴や学歴・プロフィールは?息子や妻も調査!

ついてご紹介しました。

いかがでしたでしょうか。

ご家族については、謎の多い竹中IT相ですが、それだけ仕事人間だということなのでしょうか。

今後も、何か情報がわかりましたら追記していきますね。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA