バレーボールワールドカップ2019福岡は台風18号で中止か順延?

こんにちは、Saraです。

台風18号が発生し、現在フィリピン東海上から、日本へと接近してきています。

勢力の強い台風として警戒が呼びかけられていますが、同時に危ぶまれるのが、福岡で開催予定のバレーボールワールドカップではないでしょうか。

台風18号による中止や順延について調査しました。

題して、
バレーボールワールドカップ2019福岡は台風18号で中止か順延?

です。

それでは早速みていきましょう!!

バレーボールワールドカップ2019福岡は台風18号で中止か順延?

台風18号により、中止か順延となるのか、みてみましょう。

公式サイトにて確認したところ、現時点で台風18号による中止や順延の発表はありませんでした。

ただ、今後何かしらの発表がある可能性がありますので、公式サイトをこまめにチェックしておいた方が良さそうですね。

※ここからは昨年度の情報です!!

昨年に開催された「世界バレー2018」は、台風24号が接近し、開催が危ぶまれていました。

台風24号は、非常に強い勢力を保ちながら9月30日に沖縄付近を通過、30日には和歌山県へ上陸、そしてそのまま東北方面へと進みながら日本を横断し、記録的暴風ももたらした台風でした。

「世界バレー2018」は、北海道、神戸、浜松、横浜で開催されていました。

そのうち、の台風の影響が出た神戸、横浜、浜松の会場での試合は、台風直撃ということで中止か順延とも言われていましたが、大会は開催、
ただし、公共機関の乱れにより会場へ行けなかった方にはチケットの払い戻しが実施されていました。

昨年は、非常に勢力が強く、しかも日本を横断し、様々なイベントやライブも相次いで中止となるほどの強烈な台風でしたが、試合は開催されています。

となると、もしかしたら今回も、中止や順延はなく、試合開催となる可能性の方が高いのかも?しれません。

ただ、今回の台風18号の影響力次第になりますので、いずれにせよ公式からの発表を確認した方が良いですね!!

チケットの払い戻しは?

試合が万が一、中止となった場合や台風の影響で会場へ行けなかった場合など、チケットの払い戻しはどうなるのでしょうか。

現時点で、公式サイトには台風18号に関する情報は発表されていません。

今後、公式サイトをこまめにチェックしていく必要がありそうです。

チケット払い戻しとなった場合には、購入済みのチケットの情報は必要となりますので、捨てずに取っておいてくださいね!!

私の方でも、何か確認が取れましたらこちらに追記していきます。

※ここからは昨年度の情報です!!

先ほども少し触れましたが、昨年の世界バレー2018では会場へ行けなかった方へ払い戻しが実施されていました。

今回は、公式による発表次第となりますが、万が一台風18号の影響が強く、公共機関の乱れがあり会場へ行くことができなかった場合など、払い戻しが実施さっる可能性もありますので、公式サイトをチェックしましょう。

台風18号の現在の位置と今後の動きは?

台風18号の現在の位置と今後の動きについてみてみます。

最新の天気予報によると、台風18号(ミートク)は現在、フィリピンの東海上を北西に進んでおり、30日には石垣島などに接近、そして1日夜〜3日にかけて九州に接近するとの見込みです。

バレーボールの試合の2日に最も接近すると言われていますし、公共機関への影響が大きいのも2日午後と言われています。

今後の台風の動きなど最新情報をチェックしておいた方が良さそうです。

バレーボールワールドカップ2019福岡の詳細

日程
10月1日
12:30 アメリカ×アルゼンチン
15:00 ポーランド×チュニジア
19:20 日本×イタリア
10月2日
12:30 チュニジア×アルゼンチン
15:00 イタリア×アメリカ
19:20 ポーランド×日本
会場

マリンメッセ福岡
(福岡県福岡市博多区沖浜町7-1)

まとめ

今回は、

バレーボールワールドカップ2019福岡は台風18号で中止か順延?

についてご紹介しました。

今後、台風次第で試合の中止や順延などの発表がある可能性がありますので、公式サイトをこまめにチェックしておく必要がありそうです!!

皆さんも、台風にはお気をつけください!!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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