JO1ファンミ2020|一般はある?2次募集・追加公演の当選倍率も!

こんにちは、Saraです。

JO1初のファンミーティングが、物凄いことになっておりますね!!

既に、チケットの先行受付が行われ、当落結果も発表されていますが、落選者の悲痛の声が多数見受けられました。。

それを受けてか、オフィシャルサイトより、ファンミーティングの追加公演の決定、またチケット2次募集の受付も発表されましたね!!

落選者にとっては、かなりの朗報が舞い込んできた!!

と言ったところですが、先行受付でもかなりの倍率だっただけに、2次募集・追加公演の倍率は更に高くなるのではないだろうか・・・と懸念されます。

今回は、JO1ファンミ2020

2次募集・追加公演の当選倍率や当落結果
一般チケットあるのか

について調査しました。

題して、
JO1ファンミ2020|一般はある?2次募集・追加公演の当選倍率も!です。

それでは早速、みていきましょう。

JO1ファンミ2020|2次募集・追加公演の当選倍率や当落結果は?

当選倍率は?

まずは、既にご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、会場のキャパを確認してみましょう。

今回の初ファンミーティング、会場のキャパが狭すぎるという声が多数あがっております。

パシフィコ横浜 国立大ホール:5,000人
オリックス劇場:2,500人

追加公演も含む全公演の動員見込み人数を計算すると、22,500人となります。

この時点でかなりの高倍率になることは大体想像ができますね・・・。

ここからは、2次募集と追加公演の倍率をみていきましょう。
まずは、2次募集から。

ここでは単純に、先行受付と2次募集で全チケットの半数分が用意されていると仮定してみます。

すると、2次募集で割り振られるチケットは追加公演以外の4公演、総動員数15,000人の半数ですので、7,500人分となります。

2次募集に申し込むと予想される人数はどのくらいになるのでしょうか。

1次(?)先行受付後、当落のアンケートをとっている方がいました。

このアンケート結果を元に応募人数を計算してみると、約50,000人の方が先行受付へ応募したということになります。

現在(2020年1月11日)、JO1のTwitterフォロワー数21万3,000人インスタのフォロワー数24万1,000人ですので、フォロワーの約4分の1の方がファンミへ応募したと考えると、十分考えられる応募人数でですね。

2次募集も同様に50,000人の方が応募すると仮定すると、当選倍率は

約6.6倍となります。

しかし、ここで気になるツイートを発見。

おそらくこれは、パシフィコ横浜の会場のことだとは思いますが、もし参加人数が2,000人だとすれば、倍率はさきほど計算した予想の倍かそれ以上となりますから、

約12倍〜15倍

という可能性も大いにありそうですね。

次に、追加募集の倍率についてみてみましょう。

チケットの追加公演の日程は、

2020年1月31日(金) パシフィコ横浜
2020年2月18日(火) オリックス劇場

となっていますので、単純に計算すると、7,500人の方がチケットをゲットできるということになりますね。

仮に、この追加公演についても2次募集があると予想し、全チケットの半数分が割り振られると考えると3,750人の方がチケットを入手できるということになります。

先ほど同様、50,000人の方が応募すると仮定すると、当選倍率は

約13.3倍となります。

こちらに関しても、もしパシフィコ横浜の参加人数が2,000人ということになれば、倍率はさらに上がることも予想できます。

いずれにせよ、先行受付から続き、かなりの高倍率になることは間違いなさそうです。。。

当落結果は?

2次募集の当落結果は、

2020年1月25日(土)〜

追加公演の当落結果は

2020年1月25日(土)〜2020年1月28日(水)

となっています。

高倍率とはなっていますが、応募が完了したら、後は結果を待つのみです!!

JO1ファンミ2020|一般はある?

先行受付、2次募集、追加公演がありましたが、惜しくも落選してしまった方、一般チケットの受付はあるのか、気になりますよね。

現時点で一般チケットの発表はありませんが、おそらく

数は少ないながらも一般販売はあるのではないか

と推測しています。

理由としては、

・オフィシャルサイトに、「FC先行受付」と記載があるから。
・一般販売がないことが決定しているのであれば、その旨事前に明記しそう

これはあくまで推測ではありますが、きっと一般販売がなくFCのみだったら、その旨オフィシャルサイトに明記しそうですよね。

しかも、サイト上に「FC先行」と書いてあるので、先行があるということは一般もあるということ?!と考えるのが自然な流れな気もします。

SNSに上では、ファンミーティングなのに、一般チケット販売するの?といった声も多数ありました。

確かに、ファンクラブ会員の費用も支払っていますし、FCの会員が落選している一方、会員でない一般の方が当選していたら、会員の意味は何?!と思ってしまいますよね。

ファンミーティングを開催しているグループで、一般販売をしているグループは結構あるんです。

韓国の人気アイドルのBTSですが、毎年ファンミーティングを開催しており、チケットも一般販売をしています。
また、AAAのファンミーティングも一般販売があるんですね。

ただ、どちらも共通しているのは、

FC先行よりも一般の方がチケット料金が高い

ということです。

こういった形で差別化を図っているというのは1つあるかと思います。

ただしAAAは、十分なキャパの会場で開催していますし、できればFCに会員の方優先で参加したいものですね。

ここで1つ言えるのは、たとえ一般販売があったとしても、先ほども申したとおり、

当選倍率は超超高倍率の大激戦

になります。

一般でチケット入手できるのは奇跡中の奇跡としか言えないでしょう。

ちなみに、すでにご存知の方は多いかと思いますが、ソフトバンク・ワイモバイルユーザー限定で、計202名の方が、無料招待されるというキャンペーンを行っています。

こちらのキャンペーンは、未成年の方は応募できませんし、ユーザーでないと応募できないので、なかなか難しい方もいらっしゃいますよね。

そこで1つ残されている希望は、

LINEのリセールチケット

です。

ここ数年、ライブ・コンサートなどのイベントチケット販売において定番化してきたこのチケットのリセール販売でチケットを入手できる可能性があるかもしれません。

簡単にリセールチケットについて説明すると、

既に入手されたチケットが、都合が合わなくなったり不要になった場合、所有者が売りに出し、新たな購入希望者に販売される

というシステムです。

これは、不正な高額転売を防ぐために各チケットサイトにて実施されている制度なんです。

LINEチケットでもこのリセールは実施されています。

今回の公演がリセール対象かどうかは現時点で確認はできませんが、リセール対象であれば、チケットが売りに出される可能性がありますので、こまめにチェックしておくと、運良くチケットがゲットできた!!なんてこともあるかもしれません。

ただし、このリセールチケットは何枚販売されるか予想ができません。

1枚も販売されないかもしれませんし、たくさん販売されるかもしれない・・・
しかも、もし販売されたとしても秒で売れてしまうでしょう。

どの方法であっても、チケットを入手するためには、かなりの強運が必要そうですね。

まとめ

今回は、

JO1ファンミ2020|一般はある?2次募集・追加公演の当選倍率も!

についてご紹介しました。

倍率は、前回から引き続き高倍率となりそうですね。

1人でも多くの方が、チケットを入手できることを祈っています!!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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